
その名も露骨なダメ出し占星術。
アンタ、もともとダメなんだから、一度はキチッとダメ出しされた方がいいよ、マジで。↓
https://coconala.com/contents_market/articles/cmnq6ami30gwdah0hzal40yl9

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★メンバーシップのご案内です。
【自分で読んで十倍楽しむホロスコープ・サークル】
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上記のメンバーシップ(スタンダード・コース 月額 500円)にご参加頂くと、以下の特典記事が追加料金無しで読み放題です。
※お試しコース(月額100円)では、以下の特典記事は読めませんので、ご注意願います。
〈メンバー特典記事1〉
★毎月15日配信……『ハウスとサインで天体配置を読む!』
・第○ハウスの太陽 9月24日現在、1ハウスから12ハウスまでの記事が配信されています。
・この定期配信の記事は、自分でホロスコープを読むときの簡単ガイドとしてお使い頂ける内容 です。
・太陽のシリーズ(1ハウス~12ハウス) が終わリましたので、来月からは月のシリーズが、 第1ハウスから始まる予定です。
〈メンバー特典記事2〉
◼️ゲスワーク世界読み(1)
・イスラエルの動きによって、いよいよ見えてきたように思われる「世界支配の形」。
・そこにあるのは「陰謀論」などではなく、ただ強いもの、力のあるもの、決定的な情報を握っているものが支配者になるという現実です。
・メディアの流すキレイゴトに惑わされずに、これからの「時代の真実」を見て行きましょう。
◼️占い師ひみつのコラム・その1
面談中に、占いそっちのけで大盛り上がりになった話題! について。
◼️占い師ひみつのコラム・その2
中世のニッポン人に質問したい……? 未来は我々の前にあるのか、それとも後ろに?
◼️占い師ひみつのコラム・その3
明日、この世が終わるとしたら?(出ました出ました、この質問! いつもどこからか、ゴソゴソと虫みたいに湧き出してくる、この質問にどう答えるか?)
◼️占い師ひみつのコラム・その4
人間はいつだって、その時代に投げ出されている! 程度の差はあれ、誰だって「その時代の夢」を見るし、「その時代の洗脳」を受けている。
◼️占い師ひみつのコラム・その5
これは無謀なのか?……3天体だけで世界情勢を読む。3天体とは、冥王星、海王星、天王星のことです。土星まではベッタリと地上にまみれていますが、天王星→海王星→冥王星と進むほどシンボリックに宇宙的なものが大きく響いて来ます。
◼️占い師ひみつのコラム・その6
3つの天体のうちコレを、この人に当ててみると「いかにも!」という感じがするから不思議です。また、もう一つのこの天体も、あの人とあの人に当ててみると「おおっ」となります。では、残るもう一つは?
■占い師ひみつのコラム・その7
ジェフリー・エプスタイン事件。これこそは人類にとって究極のものを突きつける本質の問いを抱えた問題です。トランプ大統領はこれをどう片付けるのか? あるいは片付けられずにごまかすだけか?

今、わたしたちが目にしているのは、時代の主役交代劇です。
それを平安貴族の没落と鎌倉武士の興隆との交代劇に重ねることは出来ないでしょうか?
こんな記事を書いてみました。

(11/20 記事)
この2度(繰り上げ読み)まで進まないうちに(5月から)逆行を始めました。
ということは、わたしたちの世界はまだその
「予期せぬ雷雨」
を、冥王星レベルでは経験していないことになります。
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↑その後、2024年には「予期せぬ雷雨」(2度)も
「海軍からの脱走兵」(3度)も経験しました。
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大きな組織や団体など現実のガッチリした枠組みに連なっている
人間集団の上の方(トップの近く、権力を持っている人たち)で起こる
「予期せぬ雷雨」
を、です。
(11/21 記事)
石井ゆかりさんが天体の運行を説明して、よく
「予告編を見る(見せられる)」
という表現をされていますけれど
今年(ここでは2023年のことです)水瓶座に入ったものの、たった一月ちょっとで逆行を始めてしまった冥王星は
まさに予告編だけで
水瓶座のフィールドで起こる地殻変動をチラッと見せて(ドキッとさせて)
あたかも
(そうだ、まだまだやり残してたことがあったっけ)
とでも言いたげに、すぐ後戻りに入った。
(11/22 記事)
(自分自身のこと)
あるいは
(すぐにも自分自身に及んでくること)
というより
誰かの情報やニュース、うわさ話や都市伝説(?)の類に接して
その場かぎりに驚いたり笑ったりショックもあったのだけれど
結局はほぼ忘れてしまい、記憶の貯蔵庫にかすかな痕跡だけをとどめている、といった風でしょう。
(まさか! あれが予兆だったのか)
と思い当たるのは、だいぶ後になってからです。

(11/17 記事)
トップからいきなり方向転換の新路線を告げられても
例の秘密のビジネス会議に集まった幹部たちにしてみれば
追及されない悪には
(目をつぶる)
あるいは
(見ないふりをする)
姿勢が染み込んでいる彼ら……わたしたち……にしてみれば
(どこまで本気なんだろ、それ?)
という気持ちで
トップの真意を量りかねています。
(11/18 記事)
組織のトップに立つAさんは、これまでに当然修羅場を経験していますし、飛んでもない人や物事にもたびたび遭遇しています。
そういう土台の上に、さらに奥の院のおぞましい悪の深みを知った今では
過去を振り返って思い当たることがたくさんあります。
(ああ、そうか。あの時「向こう側」に落ちていったんだな、あの人は!)
とか
(あそこで状況が一変したのは、あの勢力が動いたからだったのか)
などと。
そうであればこそ、自分の打ち出した方針転換の危険性も、その伝わりにくさも、一通りは承知しています。
だから、秘密会議に召集したメンバーたちの反応が期待していたより鈍くても
簡単には苛立ったりしません。
しかしそれでも
いきなり転換を告げられたメンバーたちの動揺がやがて何をもたらすか
それをすっかり予測出来るほどには彼らの内面を推察できない。
何しろ自分自身の決断がまだまだ心の内で余震を続けているのですから。
その結果、水瓶座2度に入って
「予期せぬ雷雨」
(=2度のサビアン・シンボル)
に見舞われます。
★★【お知らせ】★★
明日の10月1日に、マンデン読みの掲示板を
オープンしますので、ぜひご覧ください。
有料(ひと月100円)ですが、最初のひと月
はタダです。ひやかしの方も大歓迎です。↓
https://note.com/ohabari_t7/membership
『自分で読んで十倍楽しむホロスコープ・サークル』